専務の自宅、真夏だから公開します。

35坪・高気密高断熱・アウトドアハウス
エアコン1台で涼しい家。

暑いのが苦手だ。
高い電気代が気になる。
数値が大切なのはわかってるけど、実際にどんな暮らしができるの?

そんな方へ。

家づくりのプロが、自分自身のために選んだ答えを、
判断の参考にしてみませんか。

35坪の家って??

35坪という現実的な広さで、
実際にどんな暮らしができるのか。
間取りのイメージを先にご紹介します。

専務邸の間取り図

※間取りイメージ(35坪・1F想定)。実際の施工事例は当日ご覧いただけます。

数字で見る、専務の自宅。

性能値が物語る、快適の秘密です。

UA値(断熱性能) 0.40
C値(気密性能) 0.5
BEI(省エネ性能) 0.40
断熱等級 等級6
耐震等級 等級3(許容応力度計算)
住宅性能 長期優良住宅認定
換気設備 第一種換気
暮らしの設備 薪ストーブ・ガスコンロ・床下エアコン
床面積 ※離れ・テラスを除く 1階 67.07㎡(20.3坪)
2階 49.68㎡(15.0坪)
延床 116.75㎡(35.3坪)

UA値・C値は数字が小さいほど高性能。BEIは1.0に近づくほど省エネ性能が高いことを示します。

専務の自邸

専務が家族と暮らす、35坪の自邸。

エアコン1台で、家じゅう涼しいんです。

35坪の家全体を、8畳用エアコン1台でまかなう。
実際にそう暮らしています。

友だちが家に来た時、そういえばエアコンないのに何で涼しいの?
と聞かれます。

その答えは、自宅の空調計画にあります。

リビングも、廊下も、洗面所も——家のどこにいても涼しい、暖かい。
そして、光熱費も年間で10万円ほど。
太陽光発電システムの売電金額も含めると、月々の光熱費は3,000円いかないくらい。

これを話すと、え?と毎回驚かれます。

このなぜ?の答えが専務の家に詰まってる。

光熱費だけではありません。
それは、一日の終わりに疲れた体を、静かに休ませてくれる快適さです。

暑い現場仕事から帰って、玄関のドアを開けると、涼やかな空気と湿度の取れた空気感。
なにより、それが自然素材のやわらかい感覚に満ちている、快適性。

計画し、実証したからできる、涼やかさがここには詰まっています。

 

7月18日の家の温度・湿度

プロが本気で建てた家だから、気になることは全部聞いてください。

大手ハウスメーカーでの営業経験と、
息吹木の家で設計業務10年弱。
設計塾での勉強ややZEH申請・長期優良住宅の認定など
性能と設計を両立した業務をこなす専務が
家族のために選んだ性能と間取りです。

実際に住んでいるからこそ話せる、
リアルな暮らしの本音があります。

イベント詳細

見学だけでなく、個別相談もできる会です。

日時 8月8日(土)10:00〜17:00
会場 赤磐市西中 ※詳細な場所は予約時に
定員 各時間1組 

ぜひこの暑い夏に
木の香りに包まれた、涼やかな空気感と
暮らしのリアルをご体感ください。

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